タマネギの穴から雑草

  • 2018年3月14日

3/11のタマネギ。 パパの苦労、お金。 子供が大きくなるまでの一時的なもの。 先人は言う。 これぐらいの学費、おじいちゃんとおばあちゃんは思う。 おじいちゃんの年金で孫が大学院に行く。 テレビを見て …

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竜頭蛇尾のブロッコリー

  • 2018年3月10日

3/6のブロッコリー。 「ブロッコリーができてたよ。」小生。 「収穫すればよかったのに。花が咲くよ。」 もう少し大きくなってから。 小生は思う。 正確に言うと、思った。 お金がいるから 子供がいらない …

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タマネギへの愛情、別にないけど

  • 2018年3月8日

3/7のタマネギ。 みんな。 ジャガイモを植える。 石灰を一畝混ぜる。 夜ばいに意味があるから お酒に意味がある。 キスがいらない。 近親相姦の。 トトロキキの。 弟分。 トトロキキから話し掛けられる …

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青色のネコとブロッコリー

  • 2018年2月25日

2/19のブロッコリー。 青いネコに意味がない。 奈、花。 どこかのホンモノが関心を持つ名前。 小生は記憶にない。 30代の。 菜っぱの菜。 記憶に残っている。 40代の。 オリンピックの選考に関心を …

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ハクサイをみんな収穫する

  • 2018年2月23日

みんな、二つ。 2/21のハクサイ。 松蔭先生の門下生は言う。 小生に親がいらない。 小生に親がいらない。 独裁者も思う。 独裁者が松蔭先生の門下生。 元独裁者がショッカー。 独裁者が自民党。 松蔭先 …

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タマネギと冬の終わりを感じ始める

  • 2018年2月22日

2/21のタマネギ。 二畝、耕す。 孤立無援、テレビの前の小生。 居場所がない。 そうだ、散歩に行こう。 「仕事場で死ぬ。」 おじいちゃんの戯言。 殉死。 自分の家なのに居場所がない。 車に意味があっ …

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今年限りであろう市民農園、最後のタマネギ

  • 2018年2月16日

2/9のタマネギ。 突然がいらない。 来週の予告に意味がある。 部外者の話を信じる必要がない。 元ショッカーの言いごと。 元ショッカーを信じる必要がある。 職場の話は話半分。 信じるけれど、意味がない …

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小さすぎるキャベツを収穫する、性根

  • 2018年2月15日

2/9のキャベツ。 政治の治。 ジゴロの治五郎。 山下先生が鬼になる。 性根、ときが来るのを待つ。 ホンモノの根負けがいる。 大政奉還。 「僕も。」がいらない。 連れションがいらない。 一人でトイレに …

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枯れはじめと疑いだすニンニク

  • 2018年2月13日

市民農園歴に何にも意味がない 小生の畑に初めてニンニクを植える。 2/9のニンニク。 歴、ファミリーにしか意味がない。 しゃべる必要がない。 試金石は初めてを嫌う。 ダイヤモンドに意味があるから 挑戦 …

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ブロッコリーに小さい実がついている

  • 2018年2月12日

ようやくブロッコリーに実がつく、2/9。 「吉敷に市民農園ができてるよ。」 山口市の人口がほんのちょっぴり増えた市報に書いてある。 「もう少し早くできてら、行ったのに。」 「…。」 全く関心がない。 …

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