お金を信じている角都がマダラを信じているわけない。
仕方がないからジャシン教の飛段を相棒にする。

サソリは三代目風影の傀儡を信じる。

秒針が止まっているデイダラは
傀儡の中から一回も出てこないサソリを信じる。

サソリがデイダラを粘土で遊ばせる。
サソリがデイダラの秒針を動かす。

秒針を止まっているマダラが、
暁の秒針を動かす。

月の目計画、皆々の秒針が止まる。
マダラの秒針だけが動きだす、土着信仰。

火影に意味があるから
マダラを信じるわけがない。

職域に意味があるから
土着を信じるわけがない。

職域がないから値段に意味がある。
証拠がないから値段に意味がある。

火影が証拠。

止まっていた皆々の秒針が動きだす。
火影の秒針が止まる、太陽信仰。

論より証拠、暁が動きだす。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です