群馬の柿が届く。

生きるとは殺生の繰り返しである。

心が痛まないから、生かされている。
孤独と呼ばれている。

心が痛むから、生きてる。
ぼくらはみんな生きてる。

肉便器がいらないから
ぼくらはトイレ掃除をする。

豚舎がいらないから
ぼくらはトイレ掃除をする。

凡事徹底、私人。

トイレ掃除をすると女が寄ってくると
思うのは、思う。

小生はトイレ掃除をする気があんまりない。

本当は・・・
車の掃除に関心があると思われる。

イエローハット、公人。

男がトイレ掃除をすると
女が関心を持つには違いない。

トイレ掃除は女がする。
男は車の掃除をする。

男がトイレ掃除をすると
車の掃除は女がする。

第四学区はウォシュレット。
肛門はウォシュレット。

第四世界のマンホールタウンがいらないから
ノースコリアはいらないけれど
サウスコリアタウンが生まれる。

サウスコリアタウンに関心があんまり持てない。
一回も、サウスコリア信仰。

あり?ノースコリア。
インド人がウロウロしている大久保に行く。

お金があるから使えない。
使うとなくなるから使えない。
マルサの女が言わせている。

バカがお金を使う。
お金は子供に使う。

旅行なんかに一回も使えない。
学歴がないから自分の目で見ても
何にも意味がない。

無感動がいるわけがない。
家で寝ていただけ、高卒が言っている。

子供がいるから東京へ行く。
賢い女が言っている。

大卒が高卒に賭ける。
心が痛むぼくらに賭ける。

職域に意味があるから
学歴に関心が持てない。

議員が高卒ならば
大卒は選挙に行けない。

一回も、マダラ信仰。
職域のある大卒が眠れる獅子。

信じるから信じる。
突然、信じあう。

眠れる獅子がいらない。
腐っても鯛、自民党。


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