市民農園の農作業をした帰路。
薄汚れた作業着で立ち寄れないので
いったん帰宅し、清潔な洋服に着替える、8/10。


農作業を終えた後の外食。
市民農園をはじめて、はじめてである。

向上心の積み重ね、ヒトなり。
生活水準の向上、ヒトなり。
ようやく最低限度の生活から抜け出す。
生姜焼きを食べる。


はっちゃんのスーパーカブ。
ヒトのスーパーカブ。

小生はスーパーカブに乗ると
はっちゃんの真似に見える世。
ヒトの世。

そんなつもりはないけれど。
カブラ、みんな金の世。

スーパーカブに乗っているご仁。
ご仁を知っている間での世。
レギュラーと呼ばれる。

ご仁の真似。
補欠と呼ばれる。

60周年モデルのスーパーカブ。
補欠がレギュラーになれる世。

誰も関心を持たない。
いつか、ヴィンテージ。
スイス人のルイスが関心を持つ。

着の身着のまま、はっちゃん。

はっちゃんを知っている。
仲間ができる。
レギュラーが生まれる。

スーパーカブではっちゃんの店に行ってみたくなる。
行くと仲間に入れる、登竜門。


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