もう死んだ祖父と数回来ている山口湯田店。
祖父母と都会で働く親戚も食べに来たこと、一回。
小生は冷麺を食べた記憶。
ブログの記録はない。

今日は生姜焼き、4/7。
2017/4/27、日本橋店で食べている。

毎年売りに来る湯田温泉白狐まつりの
露店のちりめんじゃこを買いに行く。

油谷から来ていると
おばあちゃんが言う。

小生の記憶では長門。

おばあちゃんは二人。

出身ぐらい口から出まかせ。
そこまでは思ってないけれど。

現住所が縄張り。
露店が縄張りの。

250g入っていると言う
ちりめんじゃこを1,000円×2。

家に帰って重さを測る。
誤差とは言えないほどの。

出身ぐらい口から出まかせ。
処女のような。

処女ぐらい口から出まかせ。
ずーっと。
お金が尽きるまで。

男にお金があるわけがない。
処女のママが言う。

お釈迦様に誰も用がない。
寝る、お釈迦様。

お釈迦様が寝たら、
お釈迦様の、も寝る。

怠け者がお釈迦様に関心を持つ。
怠け者はナメクジに生まれ変わる。

デブの男は怠け者の自覚がないから
働き者に生まれ変わる。

マンダラの。
デブの女が嫁にくる。

怠け者のお釈迦様に関心が持てないから
間違えない処女が寄ってくる。
人込みの中、後ろから。

松田優作がお釈迦様。

処女に刺されているのに
誰も気付かない松田優作が
いらないからすれ違いざま、
肩をぶつけて知らせる。

「おい、気をつけろ!」

高僧の、マンダラの。
身の危険は出家でしょ?


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