フジグラン店のどんどんは
初めてでないけれど。
本当に遠い昔。

隣の回転寿司に数回。
隣の焼肉屋に数回。

小生の記憶をひもとくと、
狂牛病以来、焼肉を食べる機会が
めっきり減っている。

数回、大袈裟かもしれない。

20代後半の小生の姿が
思い浮かぶ。

久しぶりに故郷に帰ってきた。
胸の辺りが少し反応する。

フジグランには何回も来ている
どんどんで。

当時の小生に戻れるものならば。

もう一回があるとしたら。
もう一回、試金石。

検印。

今の小生に足らないと思うもの。
胸に手を当てて鑑みると…。

あるねー、ある。
20代の小生に戻れるものならば。

何にもしない。
何にも。

時が来るのを待つのみ。

実際戻れたところで。
小生には何にも意味がない。

小生に足らないものを
試金石が胸を当てて
優しい心で鑑みる。

甘えがある。
怠け者。
高村の。

みんな人の縄張り。
順番待ち。
河村の。

ニッコリ微笑むと何か起きる。
公明党がキープする。

暴走族がニッコリ挨拶する。
「公明党のおじちゃーん!」

いつまでも待たせる。
子供を持つ親の心境。
林の。

みんなが抜かしていく。
お金を使っても何にも意味がない。

バカがお金を使う。
怠け者がバカ。

石化。

共産党の横並び。
序列に意味がある。


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