青山熊野神社の前を通る。
どこを歩いているのか
よく分からないまま歩いている。
店に着く。

7/18、帰り道。

あー、だいたい。
一人で来れそう。

一人で行ける話。
時間がいる。
一年は欲しい。

数年後。
土地勘の。

青山熊野神社がいる。

一人で行ける店がいる。
行きつけ、定住政策。

「あれっ、店がない。」

都会に行きつけがある。
予算が出る。
故郷の先人。
ガマの。

立ち食い蕎麦がいる。
蕎麦ガキ。


焼きカレー。
実は食べたことがない気がする。
門司港の焼きカレーを
食べたいと思ったことはある。
テレビの前にいる小生。

山口の賃貸に下関の念力が届く。
下関に夢のマイホームがいる。

宇部に夢のマイホームが届く。
職場の位置、県内の。

やっぱり、小郡のマンションがいいな。
子供の帰りを待つ親の気持ちがいる。
時間が止まる。
ガマの。
仕事がいる。

いつまで経っても帰って来ない。
戦争の傷跡。
心の傷がいる。

門司港が引っ張る。
北九州のモノレール沿いがいいな。

ガマの油売りが優しい心を望む。
優しい心を育てたい。

優しい心に吸い寄せられる、ガマ親分。
ガマ親分の。

優しい心の持ち主に届くはずの仕事が届く。
優しい心の持ち主、無職。
ママの。

仕事がいる。
優しい心がいらない。
ガマの油売り。

ヤマタノオロチの優しい心がいる。
ガマ親分。

ガマ親分にスライド。
恐怖、ヤマタノオロチの。
人畜無害、ガマ親分の。

ヤマタノオロチは人畜無害。
ヤマタノオロチはかわいい。
ガマが油売る。

甘え、ヤマタノオロチの。
仕事が入る。
ガマの。

人口を増やしたい。
ガマの油売りが寄って来る。
仕事が欲しい。

優しい心にガマの財布が開く。
パピコ、半分ずつ。
仲良し、河童の。
河童は子供の笑顔が大好き。

ガマの油売りの笑顔。
営業スマイル。

小生に見せる笑顔はない。
上半身裸を見せる。

小生の笑顔がいる。
アブラが売れる。

天狗のお面の下の素顔。
ハンセン、反戦。

ハンサムがいらない。
ハンサムはスーツ。
ガマが油売る。


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