八の字に輪をくぐる、6//17。

「賽銭箱は無かったはず。」
笑いながら、そう言う。


何かをお願いをした訳でもない。

32歳の人を紹介する話が出てくる。
知ってるのは32歳だけ。

そう言う話が来る、悪い話ではない。

悪い気はしている。
小生は初めて自分の耳に入る。

「要介護がいるんじゃない?」
思うだけでも許されない。

一人の老後、小生の心の隙間。
心の隙間が心の壁。

32歳、今から小生を踏んで、次の。
思うだけでも許されない。
ドクダミの。

優しい心、ボロ雑巾。

ボロ雑巾が金の鯱。
ココイチのカレー、子供の。
山口が望む人材。

貧困層。
政治に届く。

ココイチのカレーがご馳走。

外食がご馳走。
客単価が下がる。

内食が増える。
上座がいらない。
ボロ雑巾。

外食にドクダミがいらない。
外食は頭数が客。

ドクダミが一人。
ボロ雑巾が一人。
阿吽の呼吸。

一人客が来たら、消える。
ボロ雑巾の優しさ。

いつもの時間がいる、定刻。
いつもの時間がいらない、小生。

ボロ雑巾が内食に帰る。
牛丼をお持ち帰り。

単身赴任。

数回先に、小生が金の鯱。
まさかの、まさか。

今ごろ初めての紹介はドクダミ、6/17。

優しい心がいらない。
ボロ雑巾。

山口のココイチのカレー山口大学前。
小生は女学生を見に行く話がいる。

経済のいろは。
ドクダミの。

お願いはしてはないけど。
感謝の気持ち、金の鯱。

「ご縁はありませんでしたが、ありがとうございました。」

心の隙間の話がいらない。
ボロ雑巾がいらない。

山口の人材、ドクダミの。

ほんのちょっぴりの心の隙間に優しい心が入り込む。
ドクダミが優しい。


あくまき、知らない。
初めて食べる。
美味しいものではない。
手作りのきな粉がのる。

「宮崎の郷土料理。」

きな粉、美味しいと思ったこと何回も。
きな粉餅、美味しい。

子供のときの好物。

このきな粉は…。
きな臭い。
愛情たっぷり。

薄気味悪い、気味が悪いことを、
「キビが悪い。」
方言、聞いたことぐらいはある。

吉備が悪い。
吉備団子。

宮崎…。

怪しい、カビ。
上座のきな粉、初めて食べる。


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