国分寺駅でパンを食べる。
カレー味のウインナーのパン。

腹ごしらえをして、雫の輝に行く、5/2。
かれこれ5年前、10回程度は行ってそう、嵐の湯 六本木店。
東京に来たら行きたいと思っていたスポット。

インド人がフェイシャルエステをする。
小生もしたことがある。

インド人がいなくなり、六本木店が無くなる。
当時のインド人をとうとう見つける。

探していたわけではないけれど、一体どこに。
5年間の間に数回会話に出てくる。

5年間に結婚をして日本を離れているインド人もいる。
鼻にピアスをしているソニアが言う。


鼻にピアスをしているインド人は国分寺に健在。
小生は記憶にない。
みんな同じに見えてる。

「ずっと日本にいる、1年半から国分寺にいる。」

「日本語、喋れなかったでしょ?」小生。
「当時日本に来て、5年目。少し喋れた。」インド人。
「来たばかりのインド人もいた。」ソニア。

時間になると帰る。
サービス残業がない、インド人。

プロゴルファーの名刺をもらった記憶のある。
小生の記憶では仙台の嵐の湯の人が言った。

名前は覚えているわけがない。

インド人はこのプロゴルファーことを知らないと言う。
5年前、とっくに昔の話。

ゴルフは分かっている。
雫の輝のFC展開をしている、弘宇の社長の顔写真を小生に見せる。
「この人?」
「違う。」

なんとなく顔の記憶がある。
ガオーさんのような顔。

会話が和やかにすすむ。
「電話番のおじさんなら知っている。」

小生が電話番に見えているような気がしてくる。
ソニアの目。

正面、就職が決まる。

「時々、六本木店に仙台の人が来てたでしょ?」
「来てた。」

ソニアを見ているとフェイシャルの威力を感じる小顔。

大内弘世のような名前、弘宇。

大江戸線の改札口で柱の広告がJAアグリパークに新しくなっている。
明日、JAアグリパークに花の苗をもらいに行く、そんな相談をする。


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