10人程度の行列、普通に見かける、喜楽。
タイミング良く、待たずに入れる。

その代わり相席。


中華麺、美味しい。

醤油ラーメンに全く詳しくない小生。
初めて来たとき、「あー、美味しい。」
また来たい、そう思ったラーメン。

何回も食べると味を覚える。
あの味が恋しい、中毒。
そこまでではない。
10人程度の行列に列んで食べたことは今のところない。

均一な味、いつ行って同じ変わらぬ味。
田舎の、故郷の味。

味にばらつき、客の正確な記憶がいらない。

シャッターの閉まった商店街。
何も変化のない町並み。

10年ひと昔の10年前と何にも変化がない。
シャッターが閉まった店が増えただけ。

正確な記憶、田舎の記憶。
田舎の人の正確な記憶を望む声、今のところ聞いたことはない。

苗字、名前に濁点がいらない。
目は切れ長。
銀縁メガネ。

お酒がいる。

外来語がいらない、外地の出。

紀貫之の紀。
苗字、紀、き。
山口のニーズ、広島の。

地酒がいる。
田舎の記憶、懐かしい故郷の思い出。

田舎の正確な記憶、お酒。
一回飲めば分かる。

「あー、美味しい。」
故郷の変わらぬ味に中毒症状。
10人程度の行列はいる。

地ビールがいい、客の正確な記憶がいる。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です