一昨日の夕ご飯。


昨日の夕ご飯。
餃子も食べる。

イワシクジラとミンククジラが売っている、小田急百貨店。


中学生時代の部活帰り、ちまきやのどんどんで食べてた炊き込みご飯。
うどんと炊き込みご飯のセット、学割。

注文してからおうどんがテーブルに届くまでのスピード。
驚いたこともある。

ネギは多め。

ほぼ当時の学割定食、うどん定食。
肉がいる。
かまぼこがいらない。
かきあげがいる。

たくあんの色、本物嗜好。

肉天うどんのエビの天ぷら。
「天ぷらすごいね。」小生。

「市販の天ぷらじゃない?」
山口のおうどん、工場。

味は同じ、食材が違う。

どんどんの原価率が上がる。
血税の香りがする。
競争力が落ちる。
店員の数が減る。

公務員嗜好、狭き門、安泰。
原価率が下がってる。
どんどんが山口を出る。


最初にレジで食券を買うシステム、店員がすぐに出てこれない。
客が沈む。

何かしている。
おうどんがテーブルに届くまでのオートメーション。

普通におうどんがテーブルに届く。

食券は販売機。
オートメーション、原価率が上がる。
山口のどんどんの店舗が減る。

400店舗到達。
どんどんが山口から消えた。

山口がどんどんを踏んだ。
どんどんが山口を踏んだ。

政治の世話の仕方。
政治が踏んだ。
口に出せない。
政治に責任転換、やっぱり踏む。
責任者がいらない、政治。

山口のうどん屋が連鎖倒産。
自然の成り行き。

どんどんを出る、15:40。
ゆめタウンの元どんどんの平さんが一店舗残る、しぶしぶ。
政治の経済。

本店がいらない、どんどんの経済。
店舗を回遊、たらい回し、政治。

平さんも残せない、政治の責任。
おうどんのレシピが残る。

タマネギを買って帰る。
空港帰りにサンパークに立ち寄る。

進行方向、通路の左側。
通路側の席に座る。

通路を挟み右斜めの客が弁当を食べている。
ペットボトルのフタを開けようとしたときに、フタをピンッと飛ぶ。
後ろの通路に転がる。
後ろの客は気付かない。

小生が動く、手を伸ばす。
白いキャップを拾い、渡す。

機内で使っていたブランケットを持ち、
イヤオンを回収しているCAに渡そうとする。
気付いてもらえない。

隣のCAが微笑み、受け取る。


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