浅草駅から迷いながら、珈琲ロッジ赤石に到着。

ネットのない時代なら、やっと見つけた。
美味しさが倍増。
場合によっては思い出の味になる。

今のご時世、店までの道のり、迷うことも少ない。
土地勘がなくても、誰でも辿り着ける。
行列できる。

行列がサクラに見える。
美味しさが半減。

ヤラセの世界、うれしいことがない。
喜べない、ヤラセだから。
高杉晋作。

住所、大字ぐらいでは、物足りない。
番地のない田舎に店を作る。
行列ができる。
思い出の味、政治の経済。

店の場所が分からない。
イライラさせる、我慢させる、政治。
あともう少し、美味しいご飯が待っている。

店の前で引き返す。
うれしくない、高杉晋作。

田舎に経済、正確に言うと、行列ができる。
都会に政治、正確に言うと、総理大臣候補が生まれる。

テレコ。


ナポリタンを食べながら、ホームページ作成の構成をメモをする、小生。


エビフライのサンドイッチとコーヒー。

店を出て、店の前。
「また来たいと思う?」

「機会があったらね、思うよ。」小生

「エビのサンドイッチが美味しかった。」
数時間後、もう一回。


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