焼売、二人前。
炒飯、二人前。


先日は持って帰った焼売。
店内で食べる。
ポン酢の入った小皿、二人分。
おてふきも二人分。

三人でシェア。


食べても食べても減らない炒飯。

食べれば食べるほど、多くのファンがいる味。
噛めば噛めほど、人間不信の味。

食べても食べても減らない、水を持って来たウエーターの味がする。
ウエーターが作ったんじゃなかろうか。
チップ、池波正太郎。

よく噛んで食べる気はない。
早飯早糞、芸のうち。

マカナイ。
水がいる。

帰ってから、水を三杯飲む、20:26。
ビール、池波正太郎。

プライドが残す。
食べ放題の炒飯。

クルッと丸まった海老が二つ。
一つあげる。
大量の炒飯を掻き分けて、肛門二つ。

全部食べる。
プライドがいらない。

鮭が隠し味。
歯くそ。

池波正太郎が食べた炒飯。
作り直させる、池波正太郎。

どんどん、どんどん、量が増える。

海老がいいもの。
歯くそが決め手。
池波正太郎。

焼売が店のプライド。

店のプライド、看板メニュー。

五福臨門。


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