お土産ラーメン 一久
自宅で、年に数回食べる。

2/1の夕ご飯。
牡蠣をアクセントに入れる。
美味しい。

油がこってり、豚、4。
ないものはない、2/2の体調。
食欲もあんまり、無理して食べる。

八宝菜とコーンスープ。
小皿にご飯。

2/2の夕ご飯。
クッキー、ナッツ。
もう一回、小皿に八宝菜。

八宝菜が関所。

寝ていると、電話が鳴る、朝と思う。

布団から出て、三歩進んで、電話に出る。

天下一品の店舗は六本木にある。
ニワトリ、3。

やっぱり、やまぐち湯田店ができるまで待とう。
何かしら思うことがある。
これぐらいのこと、三歩、歩いて忘れるニワトリ、3。

メモをする、男。
ノートを取る、女。

メモを取る、嘘つきは泥棒の始まり。

思ったこと、一。
記憶に残る。

忘れていい、チリチリの脳科学者がそう言う。

チリチリの髪の毛、アインシュタインに見える。
脳と関係があるように、思える。
三歩、歩いて忘れる。

何かの弾みで、思い出す。
結合、シナプス。

一残る。

アインシュタインと思わせて、エドガーケーシー。

「思わせて」、がいらない。
フェイント、関所。

わびさび。

茶々、織田信長の妹、と思わせて、姉。
古女房、関所を通り抜ける、テッパン。

「おくさまー。」
追いかける、エタ。

瞬きをする、関所の責任者。
「平穏、平穏。」そう呟く。


平穏の味、セキュリティ。


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